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公営住宅・退去時リフォーム

REFORM

はじめて畳を買う方へ

退去時リフォームのラインナップと価格

公営住宅の原状回復工事の特別プラン

公営住宅から退去する時は、現在の入居者が畳・襖・障子の原状回復としての修繕費用を負担します。
武藤畳店では、公営住宅の退去時リフォームを確実に検査合格させ、お安くご提供しています。

畳:表替え

公営住宅指定品である「JAS2等」の畳を使用します。

畳表替えの写真

4,500円(税別)

襖:貼替え

入居した時と同じ、市町村の要望を踏まえて使用します。

襖貼り替えの写真

2,600円(税別)

障子:貼替え

使用しているものと同じ業務用の普通紙を使います。

襖貼り替えの写真

2,000円(税別)


武藤畳店のリフォーム(現状回復工事)は、リーズナブルな料金で検査合格保証つきです。

修繕リフォームが出来ているかは、役所の担当者が現場に来て、検査します。
そのとき、仕事がいい加減で「不合格」となり、やり直しとなれば、さらに追加費用が発生することになります。
当店では、多数の退去時リフォームのサポート実績がありますので、確実に検査合格させることをお約束します。
もし万一、不合格の場合は、追加費用は一切頂かず、合格までサポートいたします。

退去時の修繕用の「畳・襖・障子」の3点をどこよりもお安くご提供する事をお約束します。
公営住宅には、使用する材料にも規定があり、その商品を使用しなければなりません。
安価で請け負ってくれる業者さんは、たくさんおられるかもしれませんが、
「検査が不合格だった場合のこと」を考えると、遠方の業者さん避けた方が無難と言えるでしょう。

もしも、他にも修繕が必要になってしまった場合も、おまかせください!

引っ越しの際には、必ずリフォームしなければならない3点以外にも自然劣化ではない、
入居者の責任でできた落書きや破損等がある場合は、
役所側から修繕を求められる場合があります。
その場合も当店で修繕可能ですので、ご相談くださいませ。

(例)

ガラス
壊れている、破損している場合
洗面台、風呂、トイレ
壊れている、破損している場合
棚、柱等の木部
落書き、破損している場合
鍵のシリンダー
玄関、物置などのマスターキーをなくしている場合等々


退去時リフォームの実績があります

二本松市営住宅・本宮市営住宅・福島市営住宅・川俣町営住宅を中心に担当しています。


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